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Monthly Archives: December 2024

技術・人文知識・国際業務ビザ:できる仕事と職種一覧を徹底解説

「技術・人文知識・国際業務ビザ(在留資格)」は、最も有名な就労ビザ(在留資格)の一つです。 2018年末時点では約18.9万人だったのに対し、2023年末時点では36万人超と過去5年で約1.9倍にも急増しています。 以前(2015年まで)は、「技術(理系)」と「人文知識・国際業務(文系)」と区別されていましたが、グローバル化に伴い、「技術・人文知識・国際業務」に一本化されました。 この「技術・人文知識・国際業務」は、申請要件を満たしている場合であっても、仕事内容(職種)や、説明資料の内容によっては不許可になるリスクがあります。 この記事では、「技術・人文知識・国際業務ビザ」で、できる仕事(職種一覧)、採用時の注意点、申請パターン、許可・不許可の事例等を詳しく解説していきます。

はじめて特定技能外国人を雇用・採用する際の流れは?

はじめて特定技能外国人を雇用・採用される場合、ビザ申請などの様々な手続きの煩雑さや本当に希望する人材に出会えるのかといった不安から迷われる方も多いかと思います。まずは、どのような流れで雇用にいたるのか、「特定技能1号」のケースについてご説明します。

定着率が高いって本当?|ベトナム人を現地から特定技能で採用する方法

ベトナム人を現地で採用しようとするとその分時間とお金がかかりますが、初めて日本で働くということでモチベーションが高く、地方に定着してくれることが多いです。 特定技能では他の国籍に比べ、ベトナム人が圧倒的に多く雇用機会も多いことから、今回はベトナム人を現地で雇う方法について解説します。

初めての外国人採用の方へ

まずは外国人採用のメリット・デメリットを紹介いたします。 メリット デメリット ·        優秀な若い人材の確保が可能 ·        海外進出の際の即戦力 ·        採用コストの削減につながる ·        斬新なアイデアによる活性化 ·        企業のグローバル化が期待できる ·        コミュニケーションや文化の問題がある ·        治安の不安に対する理解不足 ·        受け入れまでに時間がかかる ·        雇用手続きが煩雑